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アメリカ ハワイ州 / ハワイ州最大のお祭り「アロハ・フェスティバル」

伝統文化を称え、ハワイ独自の音楽・踊り・歴史を後世に伝えるため、1947年から続くハワイ州最大規模のお祭りです。 今年のテーマは「Ke Kehua Lani O Hawaii-Hawaii's Beloved Royal Playgrounds」(王族だけの静養地)。
王族(アリイ)は古代ハワイの支配者や貴族階級を意味します。アリイは日常的にハワイ各地の静養地でレジャーを楽しんだと言われています。
8月下旬から10月上旬にかけて全島で様々なイベントが開催されます。

今年の目玉の一つは、9月22日(土)にオアフ島で行われる「World's Longest Hula Line on Waikiki Beach」(世界最長のフラ・ライン)。ワイキキ・ホオラウレア55周年を記念して、5,500人のフラダンサーがワイキキビーチに沿って「世界一長いフラ・ライン」に挑戦します。記録樹立の際にはギネスブックへ記録申請を行います。

世界最長のフラ・ラインに参加するには事前登録が必要です。登録方法はアロハ・フェスティバルホームページの「Longest Hula Line 2007」(英語)をご参照下さい。受付は9月15日(土)まで。

■ オアフ島の主なイベント (8月22日現在)
* オープニング セレモニー
 日時: 9月14日(金) 17:00
 場所: イオラニ宮殿
* ワイキキ フローラル パレード
 日時: 9月15日(土) 21:00
 場所: アラモアナ公園 〜 カラカウア通り 〜 カピオラニ公園
* ワイキキ ホオラウレア(野外縁日)
 日時: 9月21日(金) 19:00〜22:30
 場所: カラカウア通り(ワイキキ)
* 世界最長のフラ・ライン
 日時: 9月22日(土) 15:00
 場所: ワイキキビーチ

※隣島でもユニークなイベントが多数開催されます。詳しくはアロハ・フェスティバルホームページをご覧下さい。
(英語)http://alohafestivals.com/

| [情報・NEWS]アメリカ | 21:09 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑

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アメリカ便へのライター緩和

ライターと母乳、機内持ち込みOK=8月4日実施−米運輸当局
7月21日9時0分配信 時事通信
【ワシントン20日時事】米国土安全保障省運輸安全局(TSA)は20日、空港での手荷物検査を緩和し、ライターの機内持ち込みを認めると発表した。また母乳についても、検査場で申告すれば液体の規制量を超えて持ち込めるようにする。共に8月4日から実施する。
 米政府の要請を受け、日本でも米国の航空会社や米国線を利用する場合は機内へのライター持ち込みが禁じられている。お盆の海外出国ラッシュを控え、ハワイや西海岸などに出掛ける旅行者に朗報となりそうだ。 
最終更新:7月21日9時0分


相変わらず液体などの持込には注意を継続しなくてはなりませんが、ライターや母乳で少々緩和されたようですね。
でも、母乳は赤ちゃんの生命(健康)に関わることだから緩和も納得だけど、どうしてライターを許可するのか理解に苦しむところです。


液体に関しては変わらず注意が出ています。↓
>> 国際線の航空機内への液体物持込制限の導入について(国土交通省)

| [情報・NEWS]アメリカ | 12:49 | comments(2) | trackbacks(0) | TOP↑

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フィッシャーマンズワーフを満喫できる便利なパス誕生

サンフランシスコで一番有名なスポットであるフィッシャーマンズワーフ(Fisherman’s Warf)には、魚市場やシーフードレストラン、ギフトショップなどもあります。このたびフィッシャーマンズワーフをお得に楽しめるパス『Wharf Pass』が登場しました!
12のアトラクションの中から6つを選び、パスを見せるだけでそれらのツアー、アトラクションに参加でき、またその料金も個別に訪れるよりかなりお得です。 
詳しくはこちら

サンフランシスコ観光局
http://www.sf-japan.or.jp/modules/web5/content/index.php?id=37#2






| [情報・NEWS]アメリカ | 10:38 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑

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メープル・シロップの収穫祭

 カナダのオンタリオ州では3月31日、メープル・シロップ関連のイベントとしては世界最大規模の「エルマイラ・メープル・シロップ・フェスティバル」が開催される。会場のメイン・ストリートには、メープル・シロップをかけたパンケーキが用意されるほか、メープル・シロップを使用するアップル・フリッターやシナモン・ロールなどの屋台が出店。収穫した樹液を大鍋で煮詰めてメープル・タフィーを作る、昔ながらの製造も見学できる。

 このほか、ラナーク・カウンティでは、4月28日に「フェスティバル・オブ・ザ・メープル」が開催。数々の屋台が出店されるほか、ライブ演奏や路上でのパフォーマンスなどが行われる。

 なお、同州で3月下旬に実施されるメープル・シロップの収穫は、春の訪れを告げる行事として定着している。旅行者も十分に楽しめる内容であることから、カナダ・オンタリオ州観光局では今後、春の観光要素として訴求していくという。

▽エルマイラ・メープル・シロップ・フェスティバル
http://www.elmiramaplesyrup.com

▽フェスティバル・オブ・ザ・メープル(2006年の写真と概要)
http://www.perthchamber.com/FestivalOfTheMaples.html

| [情報・NEWS]アメリカ | 19:22 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑

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グランドキャニオンの空中散歩

ガラスの橋で1200メートル空中散歩=グランドキャニオンに新名所−米
1月13日9時0分配信 時事通信
 【ロサンゼルス12日時事】峡谷に突き出たガラス床の展望台から足下1200メートルのコロラド川を眺望−。こんなスリル満点のアトラクションが3月末、米アリゾナ州のグランドキャニオンにお目見えする。
 「スカイ・ウオーク」と名付けられたこの展望台は、多くの観光客が訪れる国立公園の140キロほど外に位置し、先住民ワラパイ族運営の会社「グランドキャニオン・ウエスト」は観光振興の起爆剤にしたいと期待している。 

http://www.grandcanyonskywalk.com/




すごいすごい!恐ろしいですよねー!
こんなの作ってどうするんだろう?って思っちゃった。セスナの遊覧飛行でも充分じゃない?悪天候のときは飛ばないからかなぁ?
いやー、フリーフォールとかバンジージャンプが好きな人はいいのかも。高所恐怖症の人は絶対無理だよね。わたしがどうしても心配してしまうのは、峡谷から突き出たこの設計。なんか自然相手にこうやって建設されると、いつかは事故が起こりそうに思ってしまう。頑丈にとめてあるんだろうけど…これならさぁ、対岸までチューブで橋を渡したほうが見ていて安心するんだけど…?


vegas-gc2.jpg
【この写真は私がセスナから撮ったもの】

| [情報・NEWS]アメリカ | 18:51 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑

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ホエールウォッチングのベストシーズンが到来

 アメリカのカリフォルニア州は12月、ホエールウォッチングのベストシーズンを迎える。毎年12月から4月までがクジラ観察に最適な時期。これに合わせて州内各地では、ホエールウォッチングに因んだツアーやイベントが開かれる。
 まず、ロサンゼルス郡のロングビーチ水族館では期間中、ホエールウォッチング遊覧船ツアーを実施。沿岸警備隊から特別認可を受けた全長35メートルの遊覧船「チャレンジャー号」に乗船し、クジラはもちろん、イルカ、アシカ、および渡り鳥の観察ができる。

 また、ロサンゼルス市から車で南1時間ほどに位置する港町、オレンジ郡のダナポイント市には、60メートルの断崖から太平洋を回遊するクジラ観察できるロケーションがある。ダナワーフからはシーズン中の毎日、クジラ観察船が出航するほか、2007年3月3日、4日、10日、11日には「第36回ダナポイント・クジラ祭り」が開催される予定だ。

 さらに、セントラルコースト地方のモントレーベイ国立海洋保護地区では夏場まで、ホエールウォッチングを楽しむことができる州内でも特にホエールウォッチングに適した場所といわれている。また、夏場になるとザトウクジラやシロナガクジラがモントレー海域を訪れる。セントラルコースト地方のサンルイスオビスポ市、サンタバーバラ市からはクジラ観察ツアーがシーズン中の毎日実施されている。

 そのほか、サンディエゴ郡の海岸線ではピーク時になると1日200頭ほどのクジラを観察が可能なほか、北海岸地域のファーンデールは1月から3月にベストシーズンを迎える。また、サンフランシスコから車で北に2時間半程に位置するメンドシノ市では2007年3月3日、4日、フォートプラグ市では3月17日と18日にクジラ祭りが開かれる。祭り期間中は無料のトロリーバスが会場まで走るほか、この地域に多数点在するワイナリー訪問を加えて滞在を楽しむことができる。

| [情報・NEWS]アメリカ | 16:43 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑

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グリフィス天文台が11月3日に再オープン

 アメリカのロサンゼルスに11月3日、グリフィス天文台が再オープンする。グリフィス天文台は2002年1月から改修工事のために閉鎖し、4年にわたる大規模工事を行っていた。改修以前、日本人観光客からの人気が高かったこともあり、ロサンゼルスの美しい夜景が一望できるスポットとして日本人観光客の人気を呼びそうだ。
 グリフィス天文台へはオープン後、混雑を避けるために当面はグリフィス動物園前のグリフィス天文台サテライト、またはハリウッド&ハイランド内のオレンジ・コートから出発するシャトル・バスのみが乗り入れ可能。シャトル・バスへの乗車は事前の予約が必要で、予約は下記のウェブサイトからできる。

 グリフィス天文台は1935年にオープン以来、約7000万人の訪問者が訪れた。天文台は映画の舞台として使われることも多く、特にジェームズ・ディーン主演の「理由なき反抗」が有名。ジェームズ・ディーンの胸像も設置されており、映画ファンにとっても人気のスポットだ。料金は大人が8米ドル、小人(5歳〜12歳)が4米ドル、小人(4歳以下)が無料、シニア(60歳以上)が4米ドル。なお、徒歩と自転車による見学者は料金が無料。ただし、48時間前までに予約が必要となる。

▽予約
HP: http://www.griffithobservatory.org
TEL:1-888-695-0888(アメリカ国内からのみ)

▽営業時間
火〜金:正午〜午後10時
土、日:午前10時〜午後10時
月:休み

わたしはロスに行ったけど、ここには行かなかったんだよな〜
ここからの夜景は本当にすばらしいということで、
わたし達は夜のオプショナルツアーにこの天文台の手前から
眺める夜景がセットされていました。
ぜひ見に行くことをオススメしまーす。

| [情報・NEWS]アメリカ | 16:41 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑

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コロラド、スキーリゾートオープンに向け

 コロラド・スキー・カントリーUSAによると、ロッキー山脈のスキーリゾートが多く位置するエリアで、9月第2週の週末に今シーズンとして初めての積雪を記録し、その後も順調な降雪が続いているという。シルバートン・マウンテン・スキーエリアでは、最大積雪91センチメートルを記録し、当初、予定していた11月23日のオープンを前倒しする予定だ。また、代表的なスキーリゾートのオープン日程は、アラパホ・ベイジンが10月中旬と先陣を切り、ブレッケンリッジおよびキーストーンが11月10日、ベイルが11月17日、ビーバークリークが11月22日をそれぞれ予定している。詳細は、コロラド・スキー・カントリーUSAのウェブサイトを参照のこと。


▽コロラド・スキー・カントリーUSA
http://www.coloradoski.com/snow

| [情報・NEWS]アメリカ | 20:25 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑

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モロカイ/オアフ島間を漕ぐ、女性だけのカヌー・レース/ハワイ

 ハワイのモロカイ島では9月24日、「ナ・ワヒネ・オ・ケ・カイ」が開催される。これは女性6人乗りのアウトリガー・カヌー・レース。モロカイ島のハレ・オ・ロノ港をスタートし、オアフ島のヒルトン・ハワイアン・ビレッジを目指すコースで、総距離は40マイルほど。当日は世界中から女性のカヌー・パドラーが参加するという。


Na Wahine O Ke Kai WEBhttp://www.nawahineokekai.com/

出場料がかかるのね?Entry fee $550 per crew と書いてあったんだけど、この場合のcrewは1隻なのかな?一人の乗組員につき、なのかな?けっこう高額なんだけど、28年目にして泣く泣く450$から100$m値上げに踏み切ったらしい。
それにしてもルールを見ると事細かに規則が決められているのに驚いた。パドルのサイズとか…かなり真面目なレースのようだ。

| [情報・NEWS]アメリカ | 18:00 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑

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ラテン系市民のカーニヴァル/サンフランシスコ

米ウェストコーストきっての規模を誇るラテン系市民の祭り。
ラテン系の音楽コンサートを中心に、さまざまなエンターテインメント・ショーが繰り広げられるほか、ダンスパーティ、ゲーム大会、サッカーの試合などで、ミッション地区はまさにお祭り騒ぎ。
ラテン系の料理を味わうことのできる露店もめじろ押しで、じつに愉快な時間を過ごすことができる。
目玉のパレードは日曜日に実施される

2006年5月27日(土)〜28日(日)
公式サイト:http://www.carnavalsf.com/

場所:20番通りとハリソン通りの交差点
    20th & Harrison Streets , San Fransisco, CA

料金:路上での見学は無料



| [情報・NEWS]アメリカ | 18:39 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑

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